2010年6月18日金曜日

one hundred eighteen

さて、今日はレセプションの様子を
大きなケーキです
デザートも充実
はい、かなり充実
さすがハレクラニ
今日のレセプションの音楽を担当するのがこのグループ
8人グループの大きなバンド
歌、めちゃうま
入り口近くには5月に撮影させて頂いたエンゲージメントフォトツアーの写真が
ウェルカムボードになって飾られていました。
うれしい!
カップルさま登場
広いレセプション会場、
参加の方は、オアフ島以外からもアメリカ西海岸から東海岸まで全米各地から、
そして、中国、韓国ととってもインターナショナルです。
お食事もスタート
お父さま、お母さまの番です
こちらのご両親さまは、ローストビーフの場所に。
僕も後で頂きます。
日本の方のハワイウェディング撮影の場合、
レセプション撮影は始めの30分程度が多いのです。
アメリカ人の場合、規模も大きくなり、参加される方も多いので、
参加される方との写真をご希望され、レセプションは最後まで撮影する場合が殆どです。
3時間くらいの撮影になるので、
フォトグラファー、ビデオグラファー、バンドメンバーにも席を用意して下さるんです。
で、僕もハレクラニのおいしいお食事を頂くことができるんです。
美味しかったあ!
パーティー後半は、ファーストダンス。
上手に踊る必要はなく、みんなにお二人の仲の良いところをお披露目です。
このお二人もかなり照れていらっしゃいましたが、そのうち乗ってきます。
ブライダルパーティーも参加して下さいました。
新郎新婦さまは、回転の大技?も披露、会場が沸きます
はい!楽しまなきゃ
そろそろ終盤、ケーキカットです
お、誰かの目が、、、!!!
 もうすぐ食べることが出来ますよ。
ハワイでのウェディングレセプションの定番、
必ず誰かが踊って下さいます。
最後はアメリカのウェディングの定番中の定番。
ダンス、ダンス、ダンス、みんなが踊ります。

とっても楽しい一日でした。
アメリカンスタイルのウェディングの一日を数日間にわけて追ってみました。
 日本の方のウェディングとは参列される方の人数が違うので、
全く同じにウェディングをするわけにはいかないと思いますが、
数人のブライダルパーティーを設けたり、エンゲージメントフォトなど、
徐々に日本の方のウェディングスタイルも変化してきています。
自分たちらしいオリジナルなハワイウェディング、
作ってみましょう。

お気軽にお問い合わせください


0 件のコメント: